珠子「皆さんこんにちは。今日は女子ぽメンバー勢揃いです!というのもですね…。今回で女子ぽは最終回なんです…」
若菜「寂しいです…女子ぽで皆さんの色んな一面を見る事が出来たのに…」
真矢「せやねん、私ゆくゆくはハイヒールリンゴさんみたいにここで旦那を募集しようと思っとったのになあ」
珠子「真矢…あんた何て名案なの…!!ああっ本当にどうして終わっちゃうのかしら!」
桜子「もー!しんみりしないの!終わり良ければすべて良し、でしょ!」
珠子「ハ!…そうね、桜子の言う通り、しんみりしてもしょうがないわね」
若菜「しんみりっていうより、旦那さん募集は脱線な気がします…」
鳩村「じゃあ鳩村だって、腕利きの執事候補募集したいでしゅよ!」
若菜「ええっ!更に脱線?!」
真矢「ええなあ、執事募集って手もあるなあ。さすが鳩ちゃん」
桜子「ああ…真矢の目がイキイキしてるよ…」
珠子「放っておきましょ。さて、『女子ぽ』は約1年続いたの。すごいわよね〜」
若 菜「はい!あっという間でしたね!私も出演出来て本当に楽しかったです」
真矢「若菜ちゃんは、後半に鳩村さんと活躍(※7話)する事が多かったな」
鳩村「良いライバルに出会えて鳩村も光栄でしゅ!」
若 菜「私もとてもいい刺激になりました。また、対決しましょうね!」
桜子「真矢ん所の店長さん(※4話)もなかなかいいキャラだったよね。」
真矢「結構ええ人やで。たまに面倒くさいけどな!」
珠子「アップの髪をほどくと、フェロモンむんむんなのよね〜」
若菜「サブキャラクターと言えば、シンデレラの回!(※11話) 楽しかったですね!」
鳩村「ピンクのかわいいドレス着られたし、満足でしゅた〜」
桜子「ああー…王子様かっこよかったなー」
珠子「あんた、思い出でお茶碗3杯いけるタイプね…」
真矢「思い出はいつまでも綺麗なままがええよな〜」
鳩村「鳩村は、ハトステーション(※6話、15話)やれたのが、綺麗な思い出でしゅ!」
若菜「さすが鳩村さんですよね!私じゃとてもラジオなんて出来ませんもん」
真矢「鳩村ポエムのコーナー、私も出せば良かったわあ」
鳩村「ミラクルが起きて運良く読まれたら、マヤにもピジョンステッカーあげたでしゅ!」
桜子「え〜!今日持ってきてくれてもいいんじゃないのー」
鳩村「しょうがないでしゅね!女子ぽで一緒になったのも何かの縁、1人10枚づつ差し上げるでしゅよ」
真矢「わ〜ありがとー!親戚一同に配るわ!」
珠子「さて、『女子、ぽ。』は、『女子のぽつり。』の略だったんだけど、みんなそれぞれ思いを表現出来たと思うわ」
若菜「そうですね、私もこういう機会じゃないと自分を前に出せなかったと思います」
鳩村「鳩村はいつだってオンステージでしたけど、逆にステージを降りた鳩村を見せる事が出来てよかったでしゅ!」
真矢「私は…わりとマイペースやったかな。女子だけっていうのが楽しかったなあ」
桜子「私は恋愛第一主義がばれちゃって、ちょっと恥ずかしかったな〜」
真矢「もともとバレてんで…」
珠子「さて…名残惜しいですけど、そろそろお別れです」
桜子「これからは、『平社員、ぽつり。』や、『どうしようもない悪のララバイ』で私たちを応援して下さいね!」
真矢「これからも楽しい事やりたいなあ〜」
若菜「私はもっと女子力高めたいです!」
鳩村「鳩村はあと2センチ身長が欲しいでしゅかね」
鳩村以外全員(もう成長期は終わっとるやろ…)
「それでは、今まで『女子、ぽ。』を応援頂きましてありがとうございました!! 1年続いたのも応援して頂いた皆様とスタッフのおかげです。 また女子だけで色々やりたいな!」
