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ボズ本舗!第73回 「かしらもG!」

2010/08/23

出演は、店長:瀬口昌生&アルバイト:藤田ようこ。

今回のゲストは、近藤ヒデシ(近藤ヒデシ)さんです。

蒸し暑い梅雨が明けて、厳しく暑い夏。

暦の上では残暑…と言われてもパタッと日差しが変わる訳でもなく

なにしろ暑いものは暑い訳で、皆様いかがお過ごしでしょうか。

「男の僕らから見てどうです? あれ、そんなに…エエオトコで挙がります?」

「この…Mr.フリーズ(笑)!」

「俳句の季語にもなっている虫」

「G。イニシャルG」

「スロウィング・トゥ・ザ・アウト」

「柔らかい石鹸と言いますと?」

「郵便で~すっ!!」

番組の最後に、ボズ本舗より皆様へ、重要な伝言がございます。

必ず、最後までお聞きください。

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さて、番組内でもご案内している「ブログ・ボズアトール」。

ボズ本舗 西天満東支店は、

大阪のボイスタレントプロダクション「ボズアトール」のWEBラジオな訳ですが

そのボズアトールのブログが、ブログ・ボズアトールでございます。

そのまんまなネーミングですね(笑)。

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さてさて、このブログ・ボズアトールでは

これまでもボズ本舗を先行放送(1週間限定更新)したり、

ボズ本舗の人気コーナーだった西天満東劇場をGT-Rにバージョンアップして更新したり。

ちょいちょい、のんびり、じわじわと

充実させてまいりました。

今後はボズ本舗もブログボズアトールで…となりましたことですし

皆様にもぜひ一度、足を運んでいただけると幸いです。

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ブログ・ボズアトール http://blog.vozator.com/

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こちらのブログボズアトールはポッドキャスト対応ですので

RSSをiTunesなどに登録していただきますと

勝手に番組がダウンロードされたりなんかしますし

とっても便利かと存じます。

その他、ボズアトールのタレント達が、タイトルでしりとりしながらコラムを書いていく

週イチしりとりコラムなども連載中です。

ボズ本舗を聞きながら、コラムにも目を通していただければ

ちょっとした気分転換にぴったりかと。

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いやはや、宣伝ばかりで恐縮ですが

せっかく出会えたあなた様とのご縁を、

大事にしたいなぁと、その一心でございます。

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さてさて。

1年と半年、回にして73回のご愛顧をいただきましたボズ本舗 西天満東支店。

リスナーの皆様、関係各所のスタッフの皆様、感謝感謝でございます。

今まで、どうもありがとうございました。

そしてこれからも、ボズ本舗をご贔屓に。

ブログ・ボズアトールにて、お待ちしております。

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*************** ボズ本舗制作委員会 野中政宏 *****

ボズ本舗!第72回 「夏の終わりのなんとやら」

2010/08/16

出演は、店長:瀬口昌生&アルバイト:藤田ようこ。

今回のゲストは、近藤ヒデシ(こんどうひでし)さんです。

シャレにならないくらいに暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて今回のボズ本舗は、ボズ本舗始まって以来の一大事!

なんと「○○の話をしたいから出して!」と名乗り出てきてくれた近藤ヒデシさんをお迎えして、

存分に○○の話をしていただきました。

いつもならここで番組の内容をちょっとご紹介したりするところですが、

今回はカンペキに「聞いてのお楽しみ」でございます。

ボス本舗!第71回「視力が落ちると岡山駅」

2010/08/09

出演は、店長:瀬口昌生&アルバイト:藤田ようこ。

そして、野中政宏でお送りします。

第70回で発覚した店長の「めがね萌え」&「ギャップ萌え」。

今回は、そんな店長の告白からスタートです。

「ほぉ~優しく見えるのかな?」

「人とすれ違った時にわからないのはイヤだから…」

「テレビの距離が近すぎて」

「子供の頃は、テレビの前にラジカセ持ってって」

「ヨドバシにチラリズムはないですよ」

今回は「家電芸人」ならぬ「家電ボズ本舗」みたいになってしまいました。

でも、新しい家電って、本当に、いいですよねえ。

ボス本舗!第70回「生・匂・萌」

2010/08/02

出演は、店長:瀬口昌生&アルバイト:藤田ようこ。

そして、野中政宏でお送りします。

これだけメディアが発達した現代ですから、

テレビやネットで「見た」もの、ラジオで「聞いた」もの、雑誌で「読んだ」ものってのは、

ある意味「リアル」なんでしょうけれども。

それでも唯一メディアに載りきらないもの、欠けている可能性があるのは

やはり「その場の空気」ではないでしょうか。

「自重しようと思ってるんだけどね、一応ね」

「アレ、恋愛と一緒やから」

「逆、逆。ね?」

「僕の季節がやって来ましたね」

「それはイキモノ的に…」

「あ、サラリーマンさんだ」

たくさんの人の意志や希望、願いなど、「気持ち」が混ざり合って生まれる「その場の空気」。

時間を費やしお金を費やし、それでもライブに拘る理由があるとすれば、

その場の空気を感じること、その場の空気を変えられる可能性を得ること、

この辺りじゃないかと思います。

ボス本舗!第69回「方言の話をするっぺよ」

2010/07/26

出演は、店長:瀬口昌生&アルバイト:藤田ようこ。

そして、野中政宏でお送りします。

何の因果か大阪で仕事をする3人ですが、出身地はそれぞれバラバラ。

千葉からやってきた店長瀬口、京都に生まれて転々としている藤田ちゃん、

そして広島からやってきた野中と、三者三様でございます。

「ああ、千葉ケンミンがあかんかったんや」

「おらいさこおや」

「えさけえるわ」

「どこまで上がっていくねん?っていう」

「アクセントというよりは、イントネーションですよね」

「広島のアイドルを作ろうっていうプロジェクトがあったみたいで」

「そのまま小学校行ってたら、水道ひねったら”茶”が出てきたのに」

「ザダ行が怪しいんですよ」

「タカギ先生、違うやんか!」

いろいろと言い回しやイントネーションなど各地に特徴があるもので、オモシロイですね。

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ちなみに私野中は、日頃から「共通語」を「標準語」と呼称するのを避けております。

「全国共通の言葉」という認識と、「全国の標準となる言葉」という認識とでは、

かなり違うと思いませんか?